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信仰者の肖像

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2026年2月19日 / 最終更新日時 : 2026年2月19日 rn-admin 信仰者の肖像

座右の銘は「生き抜けよ!」

連載・信仰者の肖像(14)増子耕一 大栗道榮(1932〜2021)      住職を務めていた大日寺は東京都渋谷区代々木にあり、街のど真ん中。ここに大栗が大日寺を建立したのは1977年。45歳の時だ。「心の修業塾」を主宰 […]

2026年1月16日 / 最終更新日時 : 2026年1月16日 rn-admin 信仰者の肖像

3歳から聴き続けた音楽

連載・信仰者の肖像(13)増子耕一 長田暁二(1930〜2024)      「小さい秋みつけた」という童謡がある。サトウハチロー作詞、中田喜直作曲、ボニージャックスの歌唱でレコーディングされた。1962年に日本レコード […]

2025年12月24日 / 最終更新日時 : 2025年12月24日 rn-admin 信仰者の肖像

天からの甘露を受ける

連載・信仰者の肖像(12)増子耕一 栗田 勇(1929〜2023)    栗田勇が東京大学文学部仏文科の学生だった頃、東京の街は戦災で焼け野原だった。 フランス文学を学び、街をさまよい歩きながら、ボードレールやランボーや […]

2025年11月21日 / 最終更新日時 : 2025年11月21日 rn-admin 信仰者の肖像

民族の信仰は三つ子の魂から

連載・信仰者の肖像(11)増子耕一 梶村 昇(1925〜)    梶村昇さんは大正大学で仏教学を学んだ後、1957年から3年間米国に留学した。ニューヨークのユニオン神学大学で学んだのだが、よく日本人の商社マンから質問され […]

2025年10月19日 / 最終更新日時 : 2025年10月19日 rn-admin 信仰者の肖像

ユダヤ教を排除した西洋の聖書理解

連載・信仰者の肖像(10)増子耕一 前島 誠(1933〜2019)  「若い頃から神学校に入り、朝から晩までキリスト教漬けの日々を過ごした。もちろん自分でも、生涯をその道で送ることに決めていた」 著書『荒れ野に立つイエス […]

2025年9月21日 / 最終更新日時 : 2025年9月21日 rn-admin 信仰者の肖像

朝鮮仏教史の全体像を提示

連載・信仰者の肖像(9)増子耕一 鎌田茂雄(1927〜2001)    中国仏教史を専門とする鎌田茂雄が、韓国仏教に興味を抱き、各地の寺院を探訪するようになったのは1970年代の初めだった。 仏教は5世紀から8世紀にかけ […]

2025年8月21日 / 最終更新日時 : 2025年8月21日 rn-admin 信仰者の肖像

禅の精神が茶道を形成した

連載・信仰者の肖像(8)増子耕一 芳賀幸四郎(1908〜1996)    墨蹟には印可状や、法語、偈頌(げじゅ)があったが、茶の普及とともに広まったのが「無」「喫茶去」「白雲自去来」などの一行物だった。 中世文化研究の第 […]

2025年7月20日 / 最終更新日時 : 2025年7月20日 rn-admin 信仰者の肖像

キリシタン史の空白を小説に

連載・信仰者の肖像(7)増子耕一 遠藤周作(1923〜1996)  旧満州の大連で育った遠藤周作が帰国したのは1933年、10歳の時だった。父母は離婚し、母に連れられて兄と伯母の住む神戸市に身を寄せると、伯母の勧めでカト […]

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